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トヨタの嬉しい買い方

トヨタならではのうれしい買い方
[トリプルアシスト]
この3つを組み合わせて使うと、
月々のお支払いがさらにラクラク!!

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埼玉トヨタリース

TS CUBIC CARD

AREA86

電動カー/EV(コムス)

ウェルキャブ

セダン

想像以上のパワーを、期待以上の低燃費で。日本の美意識に包まれる、ゆとりの空間。

トップ・オブ・クラウンにふさわしい余裕の走りを求めて、「FRセダン専用3.5Lハイブリッドシステム」を開発しました。ステアリングを握るたびに感じる爽快な加速、力強いトルクによるゆとりの走り、静かでなめらかな走行に、きっとご満足いただけるはずです。
伝統工芸を思わせる木目調パネルや、乗る方を肩まで包み込むドアトリムの柔らかなパッド。後席にいながらにして快適なコンディションに調整できるスイッチ、足元に広がる大いなるゆとり。日本人ならではの丁寧な作り込みと、おもてなしの心に満ちた空間をご堪能いただけます。

WELCOME TO JAPAN QUALITY
クラウンを知ること、それはまさに日本の品質の高さを知ることです。

日本伝統の美意識で造り込まれた「趣」と「間」のあるインテリア空間や、日本の路面に合わせて改良を重ねた上質な走りを支える足回り。加速力や低燃費はもちろん、エンジンから発生する振動やノイズを徹底的に抑制し、室内を取り囲むように吸・遮音材を配置することで、高レベルの静粛性を実現。
さらなるボディ接合剛性の強化と、路面から伝わる振動をいなして逃がす「いなしサスペンション」により、コーナリング時の安定感とステアリングの正確性を高めるとともに、フラットな乗り心地も手に入れました。

日本生まれ、日本育ち

革新的なスタイルの中に息づく、揺るぎない確かな伝統。
内装の手触りにまでこだわりを。日本伝統の美意識が息づくモダン空間。
走り、燃費、そして静粛性。先進技術を“クラウン流”にアレンジ。

すべてのゲストに快適な送迎を

ゲストの視点から、車体を設計しました。ルーフエンドを伸ばした四角いボディにすることで、後席にゆとりのヘッドクリアランスを。くつろぎと開放感のある室内空間を確保しました。
目指したのは、おもてなしの行き届いた室内。質感が良く、包まれるようなすわり心地のジャガード調のシートは、助手席の一部をオットマンとしても利用できる快適仕様です。

燃料、水素。水素で作った電気で走ります。
ガソリンを使わないから、走行時に排出ガスを出しません。

ハイブリッドカーを世界に広めたトヨタの次のイノベーションです。
世界初の量産型ハイブリッドカーを発売したトヨタ。その次のチャレンジが、燃料電池自動車の一般向け発売です。1992年からの開発が実を結びました。
走行時に、地球温暖化の原因となるCO2を出しません。排出するのは、水素と酸素が結びついて出来た水だけ。走行中に、大気を汚染することがありません。

Smart Premium Sedan

走り去っても強い印象を残すクルマがあれば、それがSAIです。ひと際目を引くのは、ほぼ車幅いっぱいに広がるヘッドランプ。夜がくれば、さらに個性を主張。シャープに切れ上がるラインが出現します。リヤのランプも同じテーマのデザイン。赤く光る分だけ強い印象を残します。
安全性と操作性を高めるため、ナビ、オーディオ、エアコンなどが最小限の動きでコントロールできるリモートタッチを装備。パソコンのマウスのような感覚で、操作はじつにカンタン。直感的に使えます。

より、シャープに。より、スポーティに。
そこにあるのは、磨き上げられた“正統”。

フロントグリルを一新。力強い走りを予感させる、シャープでスポーティなスタイリング。
伝統とこだわりで培った正統派デザインをさらに一歩進めました。
美しい木目調を贅沢に使用したインテリア。充分なゆとりと機能性を兼ね備えた空間設計。
ミディアムサイズセダンでありながら、ここまで広く、上質に進化を遂げました。

すぐに普通になる。今は特別なプリウスPHV!

今はまだ、珍しいクルマかもしれません。でも、すぐに当たり前になる。トヨタはそう考えています。すぐに普通になる。今は特別なプリウスPHV!
プリウスはついに太陽光を、走るエネルギーに。※1背負っているのは、太陽光パネルとクルマの未来です。ご家庭の電気でも、ガソリンでも走ります。2時間20分で60km。※2あなたのご自宅からは、どこまで行けますか?
いざというときは、ガソリンが使えるという安心感。ガソリンを使って走っても※3、安心の低燃費。

※1 2016年4月末時点(トヨタ自動車調べ)

※2 EV 走行距離 JC08モード充電電力使用時走行距離(社内測定値)「2時間20分」の充電条件(AC200V 16Aの場合)

※3 HVモード(ハイブリッド走行)時

低重心パッケージが生み出す気持ちの良い走り。
意のままにクルマをあやつる感覚を
お楽しみください。

もっとワクワクするクルマを目指して。 クルマの骨格をゼロから見直すことで生まれた走りの楽しさとかっこよさ。 さらに環境性能のさらなる飛躍を成し遂げる、究極のフォルムが誕生しました。デザインも安全性も走りのよさも。 クルマのすべてを変えた未来の骨格。
Toyota New Global Architectureの革新を、 体感できるはじめてのクルマです。
真ん中に”人間中心“という想いを乗せて、細部まで徹底的にこだわりました。
「人の感覚」に寄り添い続けるプリウスだから実現できた、直感的に、気持ちよく使える形。 ぜひあなたの目で確かめてみてください。

スポーツ

86は、分かち合うほど楽しくなる。

世界の道でテストを重ね、さらに高めた、走りの気持ちよさ。
空気の流れを考え抜いた、美しいスポーティなデザイン。
上質な空間で、運転に集中する。ドライバーを中心に考えたコックピット。

ワゴン

The Euro Style 本物の欧州スタイルを貫く
アベンシス。

重厚感のあるフロントフェイスや、ダイナミックかつ気品のあるリヤスタイルは、鮮烈なインパクトを放ちます。また、上質な本革をメインにアルカンターラ®を一部採用したシートは、乗る人をやさしく包み込み、プレミアム感の漂う室内空間を実現しています。
ヨーロッパの多様な道で走行テストを積み重ねてきたアベンシス。欧州基準の高度なハンドリング性能と乗り心地を高次元で両立しています。
さらに、ダッシュボードやエンジンまわりに防遮音材を多用して静粛性も向上。深閑としたヨーロッパの森をイメージさせる静寂が室内を包みます。

プリウスでありながら、
プリウスとは全く違う存在感。

プリウスαは、単にプリウスの車体をのばしてワゴンスタイルにしたクルマではありません。居住空間、荷室スペース、空力性能など相反する課題をひとつひとつクリアし試行錯誤を重ねてたどり着いたカタチなのです。ですからプリウスとは走りも乗り心地も全く別。ちょうど人間の兄弟のようなものなのです。
プリウスαでもっとも気になるのは、やはりラゲージスペースの容量。5人乗車時でも500L以上、セカンドシートを倒せば一気に倍の容量に達します。多彩なシートアレンジが可能ですから、長尺モノでもそのままどうぞ。

ミニバン

スマートな機能で、もっと女性にやさしい
エスティマへ

流れるように美しい、を形に。
エスティマ独自のアイデンティティ。それが、流線型のスタイリング。
さらに伸びやかに、より先進的に進化を遂げたエスティマ・エスティマハイブリッド、誕生。
すべては、行き届いた心地よさのために。サードシートを格納すれば、広大で心地よい空間が広がります。ぜひ足を伸ばしておくつろぎください。

高級車に新たな選択肢

圧倒的な存在感を醸しだす、堂々としたフロントグリル。
品格の高さを際立たせる、緻密にデザインされた縦格子。その顔つきが、ワンランク上の高級感を漂わせています。
きらびやかなメッキ加飾があたえる、ドアトリムやバックドアの艶。
ディテールにまでこだわったステッチ使いで際立つ、シートの艶。
大人にふさわしい艶っぽさを、うっとりと味わってください。

景色がグーンと広がる、
パノラマオープンドア。

助手席側のセンターピラー(中心柱)がドアごと開くので、リヤドアと同時に開けば、ワイドな乗降スペースが出現。
開放感あふれるお出かけを、たっぷり満喫していただけるはずです。
助手席シートを簡単な操作で前方に折りたためば、真ん中が荷室に。
三列目シートを床下に格納すれば、フラットなカーゴスペースが出現。
使用シーンに合わせてさまざまなシートアレンジを楽しんでみてください。

乗りやすい!積みやすい!
思い通りに使いやすい!

乗り込み口がクラストップレベルの低さになった低床フラットフロアは、家族みんなの乗り降りをナイスアシスト!また、サードシートは手軽に格納でき、フラットで広いラゲージスペースに早変わり。いろんなライフスタイルに応えるフレキシブルさを、小さなボディにプラスしました。
新しいシエンタの魅力は、なんと言ってもその新鮮な見た目!アクティブ感と使いやすさを両立したエクステリア、大人っぽい質感のインテリアに一新したデザインは、毎日をワクワクさせてくれそうです。

2BOX

小さいのに広い!運転しやすい!安全!スタイルがいい!

私の「わがまま」全部入り!
5人乗りスーパーコンパクトカーROOMY
街中の駐車も楽にこなせるコンパクトボディ。
それでいて軽自動車に比べ、
横幅で約”20㎝”、全長で約”30㎝”もワイド!
だからラクラクの”5人乗り!”

※軽自動車規格:横幅1.48m以下/全長3.4m以下、定員4名以下

世界トップレベルの低燃費。

燃費効率に優れたアトキンソンサイクルエンジンと高効率モーターを
組み合わせることにより、1リッターあたり37.0kmの燃費を実現。
目的地が少々遠くても、クルマで出かけようという気持ちにさせてくれます。
事故が起こりやすい高速度域や夜間、車線逸脱といった様々なシーンをカバーするための3つの先進安全機能パッケージToyota Safety Sense Cを搭載。
万が一の時でも事故を回避または被害軽減できるよう、ドライバーをサポートします。

※2015年11月現在、ガゾリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車(株)調べ。

使い勝手、フル装備。

電動スライドドアと低床フロアは、乗り降りしやすい優しさ設計。
子育てママもご年配の方も小さなお子さまも、ラクに乗り降りできるように、大きく開く電動スライドドアと、段差がなくフラットで低い乗り込み口を設定しました。
両手がふさがったままでも乗り降りしやすく、大きな荷物の積み降ろしもスムーズにできます。
大人が余裕で足を組める後席スペースや、小さなお子さまが立ったまま着替えられる天井高、前後席の間を行き来できるウォークスルーなど、広さと使い勝手のよさが自慢の室内。
ぜひ、リビングのように使っていただきたい空間です。

SUV

ドライバーの意のままにクルマが応答する「我が意の走り」を目指し、開発。

ダイヤモンドをモチーフとし、コンパクトなキャビンとリフトアップ感のある薄いボディを一体化した多面体のような精彩なボディから、前後のホイールフレアが大きく張り出した構成により、圧倒的なスタンスの良さを表現しました。
インテリアは「センシュアル・テック(sensual Tech)」をコンセプトに、ハイテクで機能性のあるデザインの中に、ファッショナブルでかつ大人の色気を感じさせるスタイルに仕上げ、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しました。

世界のあらゆる道で鍛えられ
進化を続ける4WD。

地球上のあらゆる道とあらゆる人々の生活を想定し、最も厳しい基準でクルマづくりを行ってきたランドクルーザー。どんな場所であっても、人や物を運び、帰ってくることが必然であるクルマ。そんな高い信頼性があるからこそ、60年以上もの間、変わらず世界で支持され続けているのです。
「力強さ」と「先進性」を持つフロントデザインへ一新されたスタイリング。
乗る人すべての快適な移動のためにつくり込まれた室内空間。
ランドクルーザーシリーズの頂点に立つ存在感がそこにある。

伝統と革新の融合、それがプラド。

世界のあらゆる場所を想定し、最も厳しい基準でつくる。
そんなランドクルーザーシリーズの思想を継承し、さらに最新技術を取り入れ進化をつづけるランドクルーザー プラド。
信頼性・走破性・耐久性、そのすべてに「伝統と革新の融合」を感じさせてくれます。
強靭なボディに守られた室内には広々とした快適空間が広がります。
優れた乗り心地を誇るランドクルーザープラドはレジャーだけでなく家族のためのクルマとしても実用性と快適性を体感することができます。

北米専用モデル、日本初上陸。

北米のあらゆる過酷な路面を駆け抜け、支持されてきたクルマ。
オフロードカーの性能を語る上でこれ以上の言葉は要らないはずです。
見た目は個性派。走りは本格派。
個性的な出で立ちに目がいきがちですが、走行性能も折り紙つき。
パッケージングを徹底追求し、余裕のある対地障害角を確保。
障害物や路面の凹凸をモノともしない走りを実現しています。

商用車

この進化が、日本のタクシーを変えてゆく。

どなたにも深い満足を。快適性・機能性・経済性など、タクシーに求められるさまざまな理想をハイレベルで実現する、クラウンコンフォート。

ハイブリッド輸送時代、はじまる。

信頼性や耐久性にも優れた構成のパラレル式ハイブリッドシステム。
専用エンジンの搭載など、群を抜く環境性能はもちろんのこと、圧倒的な低燃費とイージードライブとを高い次元で実現した、理想的なディーゼルハイブリッドが完成しました。高性能ハイブリッドは、もう、乗用車だけのものではありません。
トラックに求められる性能。それは過酷な使用環境でも機動力を発揮する頑強なシャシー、作業効率・快適性への徹底した配慮、さらには豊富な車種バリエーション。さまざまな現場の声に応える性能・機能・使いやすさを、ここに満載しました。

格別のくつろぎを生む室内空間

車両の全幅と全高の拡大により、室内空間にもゆとりの広さが生まれました。
スペースの拡大に加え、座り心地の良いシートや開放感たっぷりの大きな窓で快適性もプラス。
移動時間をより快適に心地よく、おもてなしの心でゲストをお迎えします。

ニッポンのビジネスを支える

毎日快適に働けるクルマ。
1日のほとんどを車内で過ごすビジネスマンのみなさまにご満足いただけるよう開発しました。例えば、1Lの紙パックが収まるドリンクホルダー、ノートパソコンが楽に置ける引き出し式のインパネテーブル、ほぼフラットまでリクライニングするフロントシートなど、使いやすさと心地よさで車内作業の効率アップをサポートします。
荷物を高く持ち上げる必要がない低くフラットな床面とスクエアな荷室開口部は、抜群に積みやすく、腰にも優しい設計です。
アイドリングストップ機能により大幅な燃費向上を実現し、ランニングコスト削減に貢献。

トヨタは、お客様の幸せな暮らしのために少しでもお役に立つ事を願い、トヨタで扱う福祉車両を「ウェルキャブ」と命名し、国内自動車メーカーで最多の車種と仕様・タイプをご用意しております。